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2008年6月15日 (日)

全日本ウェイト制空手道選手権

代々木第二体育館で開催された極真館主催の全日本ウェイト制空手道選手権を観戦。
今月から指導してもらっている古賀先生はじめ、指導員の方々が各クラスに多数出場された。試合は薄いグローブを着用しての顔面ありのルール。体重別に5階級に別れてのトーナメントだったが、全ての階級の決勝に自分が所属する城南の選手が進出したのが素晴らしい。古賀先生は決勝で負けて準優勝だったが、他の指導員の方々は優勝された。古賀先生も優勝をほとんど手中に収めながら手からこぼれおちてしまった感じだった。決勝戦の延長戦終了10秒ほど前に上段突きで技ありをとったが、終了直前に技ありを取り返されてしまい。判定は、引き分けに。試割判定で惜しくも破れてしまった。技ありをとったあと、まともに戦わずにかわしていれば優勝していたはずだが、そういうことはせずに最後まで正々堂々立ち向かった姿勢が素晴らい。優勝に値する価値のある準優勝であったと思う。自分も今月末に試合に出場するが、こういう姿勢を見習って最後まで全力で戦い続けるようにしたいと思う。
帰宅後は、すでに書き上げていた理科と生活と家庭のレポートの清書と人権教育のレポートの作成。夜中3時までかかったが、なんとか完了。これで7月には、4教科の科目修了試験を受けることができる。

WORKOUT
・OFF

今月の累計
・RUN 136.4km 12時間51分/10日
・KARATE 3回

体重/体脂肪率/睡眠時間
7.0H

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